スキンケアに興味を持ち始めてから、自分のお肌はオイリースキンで、お手入れをするのもほとんど不安。

メイクを通じてもひずみちゃうこともおおいから、取り扱うスキンケアコスメ決めはかなり慎重にしています。

それでも過日、コスメティックス系の読物を読んでいて驚いたのが、どうも食べてある物品もお肌の質に効果をしているらしきについて。

あたいはてっきり生まれつきのグッズだと思っていたので、おいおい口にしている物品もお肌に影響して来るなんて。

も言われてみれば、食べものがもっぱらお肌に関係してくるのもうなずけます。

は、ひょっとしたらあたいがオイリースキンなのは、普段から脂っこいものを沢山食べているからなのかもしれません。

思い返してみれば、昔もゼミナールの給食はバランスが良かったけど、奥様が手配を通じてもらえるご飯は脂っこい物品やカロリーが厳しいものが多かったかなぁ。

スーパーマーケットのおおかずも多かったし。

仕事をしていたからおサパーに手をかけることが出来なかったからなのかもしれないんですけど。

ただその頃の手法というか、ルーティンというか。

どうにもおサパーはガッツリとした肉食脈絡を用意することが今でもおおいかな。

これは僅か本格的に発展をしないと、お肌だけじゃなくて健康面でも苦痛が出てきそうだ。